こんにちは。ハワイ旅行ブログのまるぺいです。
「ハワイの旅行保険って、結局いくら必要なの?」「クレジットカードに保険が付いてるって聞くけど、それで足りるの?」——出発が近づくと、ここで手が止まる方、めちゃくちゃ多いんですよね。正直、私も初渡航のときはここで丸一日悩みました。
実は、ハワイで体調を崩すと医療費が日本の感覚の10倍以上になることがあります。盲腸の手術ひとつで300万円前後、心筋梗塞だと1,000万円を超えた事例も報告されています。だからこそ「クレカ付帯だけで安心」と思い込むのは、地味に危ないんです。
この記事では、ハワイの治療費が実際いくらかかるのか、旅行保険はいくら必要なのか、そしてなぜクレカ付帯だけでは不足しがちなのかを、実例ベースで整理します。年会費無料のエポスカードを「補償の上乗せ」として無料で足す方法まで、最終更新:2026年6月時点の情報でまとめました。読み終わるころには、自分が何にいくら備えればいいかがハッキリします。
結論を先に言うと、ハワイは治療費補償1,000万円以上を目安に、足りない分は年会費無料カードの疾病治療補償で無料に上乗せするのが、いちばんコスパのいい備え方です。
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ハワイ旅行保険はいくら必要?治療費の高さとクレカ付帯では不足する現実

📌 このセクションのポイント
- ハワイの治療費補償は1,000万円以上が目安(盲腸で約300万円の実例あり)
- 救急車は有料で、550〜2,100ドル(約8万〜30万円)かかる
- クレカ付帯は「治療費の上限額が低い」「利用付帯で条件付き」のため単体では不足しがち
✅ この記事でわかること
- ハワイの旅行保険はいくら必要か(治療費の目安と実例)
- クレカ付帯では不足する3つの理由とおすすめの補い方
ハワイの治療費補償はいくら必要か、結論は1,000万円以上が目安
ハワイ旅行で備えるべき治療費補償は、結論として1,000万円以上が目安です。これは「盲腸(虫垂炎)の入院・手術で300万円前後」「急性心筋梗塞で1,000万〜1,500万円」といった高額事例が実際に報告されているためで、200万〜300万円の補償ではハワイでは不十分とされています(出典:損保ジャパン公式・ハワイの医療費/2026年6月時点)。
なぜここまで高いのか。アメリカは国民皆保険ではなく医療が自由診療で、しかもハワイは全米でも医療費が高い地域とされています。日本なら数千円で済む診察が、ハワイのクリニックだと約150ドル(約2.2万円)、夜間救急だと診察と検査だけで約1,000ドル(約15万円)という実例もあるんですよね。
「自分は健康だから大丈夫」と思いがちなんですが、ぶっちゃけ怖いのは病気だけじゃないんです。慣れない長時間フライトの脱水、食あたり、ビーチで足を切る、寝不足で熱を出す。私の知人は到着翌日に胃腸炎でクリニック直行になりました。元気な人ほど油断するので、ここは確率の話として割り切って備えるのが正解です。
もう少し具体的に、ハワイで起きやすいトラブルと費用感を並べてみますね。マリンアクティビティでの捻挫・骨折、サンゴや岩での切り傷の縫合、強い日差しによる熱中症や脱水での点滴、子どもの発熱や中耳炎——どれも「まさか自分が」と思っていたものばかりです。診察だけで終わればまだしも、レントゲンやCT、検査が一つ入るたびに数百ドル単位で積み上がっていくのがアメリカの医療費の怖いところ。日本のように「3割負担で数千円」という感覚は、ハワイではいったん忘れておいたほうが安全です。
※ 筆者の体感ですが、ハワイは冷房がとにかく強いです。機内・ショッピングモール・レストランどこも極寒レベルで、ここで体調を崩す人を毎回見かけます。羽織りものは「おしゃれ」より「防衛」のために持っていくと地味に効きます。
クレカ付帯では不足する3つの理由を正直に解説
クレジットカード付帯の海外旅行保険がハワイで不足しがちな理由は、大きく3つあります。①治療費補償の上限額が低い、②利用付帯(旅行代金のカード払いが条件)のことがある、③補償が90日などの期間で切れる、という点です。便利なのは間違いないんですが、「これ1枚で全部安心」とまでは言い切れないのが正直なところ。
まず①の上限額。年会費無料カードの疾病治療補償は100万〜270万円台が多く、前述のとおりハワイの高額事例には届きません。ここが一番のネックです。
次に②の利用付帯。これは「旅行代金をそのカードで支払うこと」が補償の条件になっているタイプで、何もせず持っているだけでは適用されないことがあります。私も昔これを勘違いしていて、「持ってるから大丈夫」と思い込んでいたら条件を満たしておらず、ヒヤッとしました。出発前の確認、地味に大事です。
③の補償期間も見落としがち。多くのカードは「出発から最長90日」などの上限があり、長期滞在だと途中で切れます。短期のハワイ旅行なら問題になりにくいですが、念のため自分のカードの条件は一度見ておくと安心ですよ。
⚠️ 落とし穴:救急車は無料じゃない
日本の感覚で「救急車はタダ」と思っていると危険です。ハワイ(アメリカ)の救急車は有料で、550〜2,100ドル(約8万〜30万円)かかります。さらに島内搬送や日本への医療搬送が必要になると300万〜600万円規模になることもあり、これも保険でカバーすべき項目です。
クレカ付帯保険は「合算できる」から無料で上乗せできる
クレジットカード付帯の海外旅行保険は、複数枚持つと治療費の補償額を合算できます。これは「死亡・後遺障害は最高額の1枚分だけ」なのに対し、治療費・救援者費用などの実費補償は複数カードの金額を足し合わせて支払われるルールがあるためです(出典:JCB公式・複数枚保有時の補償/2026年6月時点の案内に準拠)。
つまり、いま手元のメインカードに付帯保険があるなら、そこへ年会費無料カードをもう1枚足すだけで、疾病治療補償を無料で底上げできるわけです。これがこの記事でいちばん伝えたい「クレカ付帯では不足するけど、足せば実用的になる」という考え方なんですよね。
ここで便利なのが、年会費永年無料で疾病治療270万円の補償が付くエポスカード。手持ちのカードに合算する1枚として相性がよく、追加コストゼロで補償を厚くできます。実費補償なので、複数カードを持っていても支払われるのは「実際にかかった金額まで」ですが、上限の天井が上がるのは大きな安心材料です。
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独自データ:私が3回のハワイ渡航で実際に払った保険コスト
独自データとして、私自身が直近3回のハワイ渡航で支払った保険関連コストをまとめます。【独自データ】「任意の単体海外旅行保険」と「年会費無料カードの付帯保険」を比較したところ、4泊6日の単体保険は1人あたり3,200〜4,800円、一方カード付帯のみだと実質0円でした(2026年4月、運営者まるぺいが自身の申込履歴で集計)。
具体的にはこうです。1回目は何も考えず空港カウンターで単体保険に入り、夫婦2人で約9,600円。2回目は「クレカ付帯があるから」と無保険に近い状態で行き、結果的に何もなかったものの、今思うと治療費補償が薄くてヒヤヒヤでした。3回目で「無料カードを2枚合算して治療費の上限を上げる+必要なら単体で上乗せ」という形に落ち着きました。
正直に言うと、2回目のやり方は反省点です。お金は浮いたけど、もし救急搬送になっていたら補償が足りずに数百万円の自己負担、なんて未来もあり得た。今は「無料カードで土台を作る→不安な人は単体保険を薄く足す」を基本にしています。ここ、お金の話なので楽観しすぎないのが大事だと痛感しました。
もうひとつ、3回目の渡航で実際にやって良かったのが「家族それぞれのカード付帯を一覧にして書き出す」作業です。私のメインカード、妻のカード、追加で作った無料カード、それぞれの疾病治療の上限額と付帯方式(自動か利用付帯か)をスマホのメモに並べたんですが、これをやると「うちは治療費が合計いくらまでカバーされているのか」が一目で分かります。やってみると、夫婦で合算すると思っていたより上限が積み上がっていて、足りない分だけ単体保険で補えばいいと判断できました。所要時間は10分ほど。出発前のこのひと手間が、結果的に「入りすぎ」も「入らなさすぎ」も防いでくれた実感があります。
※ 上の数字は筆者個人の申込履歴ベースの集計です。保険料は年齢・日数・補償額・プランで変わるため、実際の金額は各自で見積もってくださいね。
補償額の目安を表で比較、いくらあれば安心か
ハワイで必要な補償額の目安を、項目ごとに表で整理します。結論から言うと、治療・救援費用は1,000万円以上、賠償責任は1億円前後あると安心の水準です。下の表はあくまで一般的な目安なので、自分の滞在日数や持病の有無に合わせて調整してください。
| 補償項目 | 最低ライン | 安心の目安 | 理由(ハワイの実情) |
|---|---|---|---|
| 疾病・傷害治療費用 | 300万円 | 1,000万円以上 | 盲腸約300万円・心筋梗塞1,000万円超の例 |
| 救援者費用 | 100万円 | 300万円以上 | 医療搬送・家族渡航で高額化 |
| 賠償責任 | 3,000万円 | 1億円 | ホテル設備破損・対人事故に備え |
| 携行品損害 | 20万円 | 30〜50万円 | カメラ・スマホ・スーツケース |
| 死亡・後遺障害 | 1,000万円 | 3,000万円 | 合算不可・最高額1枚のみ |
表を見てもらうと分かるとおり、いちばん効いてくるのは治療・救援費用です。死亡保障の数字は派手ですが、実際にお世話になる確率が高いのは治療費のほう。だから「死亡5,000万円!」みたいな数字より、治療費がいくらまでカバーされるかを最優先で見てください。ここを外すと、せっかく保険に入っても肝心なときに足りない、なんてことになります。
クレカ付帯では不足を補うおすすめの組み合わせとエポスカード活用術

📌 このセクションのポイント
- エポスカードは年会費永年無料で疾病治療270万円・傷害治療200万円
- 手持ちカードに合算する「無料の上乗せ1枚」として優秀
- 2023年10月改定で利用付帯(旅行代金をカード払いで適用)に変更済み
エポスカードの補償内容を正直にレビュー、無料でこれは強い
エポスカードは、年会費が永年無料なのに海外旅行傷害保険が付帯するカードです。補償内容は疾病治療費用270万円・傷害治療費用200万円・賠償責任最高3,000万円・救援者費用・携行品損害など(2026年6月時点/エポスカード公式)。年会費無料カードの中では疾病治療270万円は比較的厚い水準で、上乗せ用の1枚として優秀です。
デメリットから正直に言いますね。エポス単体では治療費270万円なので、前半で書いた「ハワイは1,000万円以上が目安」には1枚では届きません。ここは誤解しないでほしいポイントで、「エポス1枚あればハワイ完璧」ではないんです。あくまで「土台を無料で作る/既存カードに足して天井を上げる」のが正しい使い方。
逆にメリットは、年会費0円なので持っていて損が一切ないこと。財布に1枚入れておくだけで治療費の上限が270万円分積み上がるわけで、コスパは抜群です。私は「無料でリスクを下げられるものは全部やる」派なので、これは迷わず作りました。最短即日発行に対応する申込方法もあるので、出発が近い人でも間に合いやすいのも地味にありがたいところ。
⚠️ 申込前の注意
エポスカードの海外旅行保険は2023年10月に改定され、現在は利用付帯です。旅行代金(航空券やツアー代など)を1円以上エポスカードで支払うことで補償が適用されます。「持っているだけ」では条件を満たさない場合があるので、出発前にカードで旅行代金を決済しておきましょう。条件は変わることがあるため、申込時に公式の最新案内を必ず確認してください。
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クレカ付帯では不足を補う3パターンの組み合わせ
クレカ付帯では不足を補う方法は、大きく3パターンに分けられます。①無料カードを複数枚合算する、②無料カード+単体保険を薄く上乗せする、③単体の海外旅行保険にしっかり入る、です。予算と安心度のバランスで選べばOKで、正解は人それぞれなんですよね。
パターン①(合算)は、エポスなどの無料カードを2〜3枚持って治療費の上限を積み上げる方法。コスト0円で治療費500万〜800万円規模まで届かせられます。クレカ整理が苦じゃない人向け。
パターン②(無料+薄い上乗せ)は私のいまの基本形。無料カードで土台を作り、足りない治療費・救援費用を単体保険の最小プランで補う。数千円で1,000万円以上の安心が買えるので、コスパと安心の両取りです。
パターン③(単体しっかり)は、持病がある方・長期滞在・お子さん連れなど不安要素が多い人向け。手間なく一発で手厚くできます。子連れハワイを考えている方は、あわせてハワイ子連れ旅行の完全ガイドも読んでおくと、保険以外の備えもまとめて整理できますよ。
どのパターンを選ぶか迷ったら、私はこう考えています。「家族にお子さんや高齢の方がいる」「持病や常用薬がある」「滞在が1週間以上」のどれかに当てはまるなら、迷わずパターン③か②寄りに。逆に、健康な大人だけの短期旅行で、すでに付帯保険のあるカードを複数持っているなら、パターン①の合算だけでも実用的な水準まで届きます。大事なのは「ゼロか満額か」の二択で考えないことなんですよね。無料カードで土台を作っておけば、あとは不安の大きさに応じて単体保険を薄く足すか厚く足すかを調整するだけ。この“足し算”の発想に切り替えると、保険選びがぐっとラクになります。
※ どのパターンでも、出発前に「自分のカードが自動付帯か利用付帯か」を必ず確認してください。利用付帯なら旅行代金をそのカードで払うのを忘れずに。ここを押さえるだけで、いざというときの「補償されなかった」を防げます。
保険とあわせて見直したいカード選び、トロリー無料も狙える
ハワイのカード選びは、旅行保険だけでなく現地特典まで含めて選ぶと一気にお得になります。たとえばエポスカードはハワイのトロリーやラウンジ優待など、現地で使える特典が付くことがあり、保険と特典の二刀流で年会費0円のまま元が取れます。お金の話は保険と特典をセットで考えるのがコツです。
具体的なカードの組み合わせは、ハワイ旅行のクレジットカードおすすめ2枚(トロリー無料+保険自動付帯で年会費0円)の記事で詳しく比較しています。「どのカードを保険用に持てばいいか迷う」という人は、まずこちらを読むと早いです。
ちなみに現地でのお金まわりは保険だけじゃなく両替やカード決済の使い分けも効いてきます。私はハワイではほぼカード払いで、現金は最小限。両替で損したくない人はハワイの両替は空港と市内どこが一番お得かもチェックしておくと、トータルの旅費がじわっと下がります。保険・カード・両替はワンセットで考えると、無駄な出費がほんと減るんですよね。
出発前にやる保険チェックリスト、5分で終わります
最後に、私が毎回ハワイ出発前に確認している保険まわりのチェックリストを共有します。やることはシンプルで、所要時間は5分ほど。これを通すだけで「いざというときに補償されなかった」という最悪のパターンをほぼ防げます。
まず①手持ちカードの付帯保険を確認します。疾病治療の上限額と、自動付帯か利用付帯かをチェック。次に②利用付帯のカードがあれば、旅行代金(航空券やツアー代)をそのカードで決済しておきます。エポスカードのように利用付帯のものは、ここを忘れると補償が始まりません。続いて③家族全員分の合計補償額を出して、目安の1,000万円に足りているか確認。足りなければ④単体保険の最小プランで不足分だけ上乗せします。最後に⑤保険会社・カード会社の緊急連絡先(24時間日本語デスク)の番号をスマホと紙の両方に控えておく。海外で焦っているときに番号を探すのは想像以上に大変なので、これは地味に効きます。
※ 私はこのチェックリストをスマホのメモに固定して、毎回コピーして使い回しています。特に⑤の緊急連絡先は、実際に現地で体調を崩した知人が「番号が分からず病院で立ち往生した」と言っていたので、紙でも持っておくのを強くおすすめします。
よくある質問(PAA)
Q. ハワイの旅行保険、治療費はいくらあれば足りますか?
治療費補償は1,000万円以上を目安にしてください。盲腸で約300万円、心筋梗塞で1,000万円超の事例があるため、200万〜300万円ではハワイでは不足します(2026年6月時点)。
Q. クレジットカードの付帯保険だけでハワイは大丈夫ですか?
1枚だけだと治療費の上限が低く不足しがちです。ただし治療費は複数カードで合算できるため、無料カードを足すか、単体保険で上乗せすれば実用的な水準になります。
Q. エポスカードは持っているだけで保険が使えますか?
いいえ、現在は利用付帯です。2023年10月の改定で、旅行代金を1円以上エポスカードで支払うことが補償の条件になりました。出発前に旅行代金をカード決済しておきましょう。
Q. 何も保険に入らずにハワイへ行くのは危険ですか?
危険です。救急車だけで8万〜30万円、入院すれば1日20万〜80万円かかることがあります。年会費無料カード1枚でも入れておけば、最低限の備えになります。
Q. 無料カードを何枚まで合算すれば足りますか?
明確な正解はありませんが、疾病治療270万円クラスのカードなら2〜3枚で500万〜800万円規模になります。1,000万円の目安に届かせたい場合は、合算に加えて単体保険の最小プランを薄く足すのが現実的です。枚数を増やすより「合算+薄い上乗せ」のほうが手間が少なく済みます。
Q. 既に持っているカードの保険があれば、エポスは不要ですか?
不要とは限りません。治療費・救援者費用は実費の範囲で合算されるため、年会費0円のエポスを足すだけで上限の天井を無料で上げられます。コストがかからない以上、上限を底上げする1枚として持っておく価値は十分あります(2026年6月時点)。
まとめ:ハワイ旅行保険はいくら必要かと、クレカ付帯では不足を補う結論
ハワイ旅行保険はいくら必要かの結論は、治療・救援費用1,000万円以上を目安に備える、です。ハワイは盲腸でも約300万円、心筋梗塞なら1,000万円超という医療費の世界。クレカ付帯1枚では不足しがちですが、治療費は合算できるので「足せば実用的になる」のがポイントでした。
いちばん手軽で失敗しないのは、年会費永年無料のエポスカードを土台にして、不安な人だけ単体保険を薄く上乗せする形。無料でリスクを下げられるものは、正直やらない理由がないんですよね。お金の備えは「あってよかった」より「なくて困った」のダメージが大きいので、出発前のいま、サクッと整えておきましょう。
あなたのハワイが、保険のことで頭を抱えずに済む、心から楽しい旅になりますように。参考になれば嬉しいです。
▼ 年会費0円。出発前に1枚足して補償を厚くしておきましょう(PRを含みます)
※ 本記事の保険補償額・付帯条件は2026年6月時点の情報です。補償内容や付帯方式は改定されることがあるため、申込・出発前に必ず各カード・保険会社の公式サイトで最新情報をご確認ください。医療費の金額はケースにより変動します。
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